トロンボーン クァルテット ジパング

喜歌劇『メリー・ウィドウ』より ヴィリアの歌・デュエット

Vilia's Song / Duet from Merry Widow

ZIP-016

【ZIP-016】
喜歌劇『メリー・ウィドウ』より ヴィリアの歌・デュエット

販売価格  ¥2,860(税別)

数量  

喜歌劇『メリー・ウィドウ』より ヴィリアの歌・デュエット

作曲:F. レハール/編曲:𠮷川 武典
Lehár, F./arr. Yoshikawa, T.

トロンボーン四重奏

レハール,F./arr.𠮷川武典
喜歌劇『メリー・ウィドウ』より
・ヴィリアの歌
・デュエット

トロンボーン クァルテット ジパング
トロンボーン4重奏

世界中で愛されている『メリー・ウィドウ』には、こんな歌詞があります。「唇は黙していても、あのヴァイオリンが囁く・・・”私を愛して”と。踊りのステップの足音が言う・・・”愛して”と。ワルツのステップとともに魂が踊り、心臓が鼓動する・・・”私を愛してください”と。第2幕の最初、ハンナが祖国を想って歌う「ヴィリアの歌」。故郷のポンテヴェドロ風にしつらえた自宅でパーティーを開き、「昔、若い狩人が森の精ヴィリアを見初め・・・」ハンナはヴィリアと自分を重ね合わせ、思い入れたっぷりに歌います。(𠮷川武典)